上野サウナ(2019年5月6日閉館)

※上野サウナは2019年5月6日の営業を持って閉館しました。

この筋では超有名な「上野サウナ」。(公式HPなし)
中身は『大泉 新大久保店』どころではありません。ホンモノです…。
ノンケサウナと言って良いのかさえ疑問なほどですが、対外的には一応は誰でも入れる一般サウナ
ネット上にも外観の写真はたくさんあるものの、公式HPは開設されておらず、内部を紹介しているブログ等もほとんどないので、この記事は結構貴重かもです。(笑)

  • 年中無休/24時間
  • 浴場・サウナ
  • シャンプー一式・ひげ剃り(有料セットも有)・歯ブラシ (※全無料)
  • アメニティー一式・ドライヤー無料 (※全無料)
  • 仮眠室あり・リクライニングチェア・簡易ベッド
  • 食堂あり・漫画コーナー・WiFiあり(SoftBank系・場所によりau系も)
  • アカスリ・マッサージ

都内近辺に在住であれば一度は「上野サウナ」の文字はネット上で見たことがあるのでは?というほど有名なサウナ。
上野にあるサウナという複合語ではなく、これが固有名詞(店名)です。
届け出ている正式名称は「上野サウナ会館」なんでしょうか?一部の看板や水質検査証の店名には「上野サウナ会館」「上野サウナ風呂会館」と記載されていました。
が…世の中的にもGoogle的にも地図的にも「上野サウナ」でしか通じません。(笑)

一見するとノンケサウナで、サウナ紹介サイト(サウナイキタイ等)でもノンケさんに恐怖体験(笑)と共に紹介されています。
何を隠そう、5F仮眠室はお店公認(?)のTHEハッテン場になっていて、それ目当てで来るお客さんが9割以上と思われます。
その他フロアでのいかがわしい行為は一切禁止されているものの、5F目当てにそういうお客さんばかりが集まるので、お風呂でも視線とかすごいです。
よほど鈍感でない限り、何も知らずに入ったノンケでさえも、様子がおかしいと気づくと思います…。

特徴

  • 一見すると老舗ノンケサウナ
  • 5Fの「専科仮眠室」は正真正銘のハッテン場
  • 利用者の9割以上はゲイ
  • マッサージ施術者も男性
  • 一般サウナとしても利用可能で5F以外は一般向けを標榜
  • 上野のイメージ(昭和・年配・ディープ)はここが創り上げていると言っても過言ではない

客層

上野って何となく年配の人のイメージありませんか?
ここ上野サウナはそんな上野を、下町を、絵に描いたような客層です。

利用客層(休日の夕方とか)
 ※完全に個人のイメージ
 ※90%以上ゲイ

  • 10代:皆無
  • 20代:0.5割
  • 30代:1割
  • 40代:3割
  • 50代:3.5割
  • 60代以上:2割

入れ歯のおじいちゃんばっかりかと言うとそういう訳ではなく、40代・50代の親父/オヤジって感じの人が多いです。
スポーツ刈りのタクシー運転手さんとか、小麦色の肌の大工さんとか、恰幅の良い個人経営者とか、そんな方々が集いそうなイメージです。
30代もいるにはいますが、やはりメインは50代ではないでしょうか。

こういう類のサウナは行ってみたらガラガラで人がいないとか、数人しかいなくて相手がいないとかってことがよくありますが、上野サウナは休日の昼間に行けば20人以上は居るんではないでしょうか?(しかも全員ゲイ)
平日だったとしても夕方以降は一定の客入りがあります。

BIGGYM DATA MARKET

オススメ利用時間・料金

そりゃもう休日の昼間(夕方)が良いと思います。
5Fはハッテン場ですので、そういう場所に人が集まりそうな時間を狙っていくのが良いかと。

24時間営業ですが、宿泊は18時以降での受付です。
ネット検索したりGoogleマップ見たりしても料金が載っていないですが、明確な料金設定があります。
日帰りの場合は2,000円。(入館する時間帯で退館時間が決まっている)
18時以降で泊まりで利用したい場合は+1,000円です。

雰囲気

昭和的手作り感あふれる老舗
写真でご紹介。

上野のマルイがある繁華街の中でも、大きな看板緑字が目立つので、見つけやすいです。
この外観だけ見ると昔からやってる一般の老舗サウナって感じがしますね。
ストーム・トルーパーは横の居酒屋の物です。(笑)

余談ですが、ビル2Fには都内でよく見かけるチェーン店のビデオボックス(ビデボ)がありました。残念ながら閉店して看板だけ残っている状態。このビデボもそういう類の人が結構利用してたんじゃないかなーと思っています。

気を取り直してエレベーターで3Fへ。エレベーター内の階数ボタンには何も記載がなく一瞬焦りますが、入ってきた側に目をやると、看板の「←3階」の文字が目に飛び込んでくるので迷わず3Fを押せるはず。
3Fに着いてエレベーターの扉が開いた瞬間、目に飛び込んでくる看板のデザインが突然いかがわしいです。(笑)
入り口の扉の横には謎の区画が…。(資材置き場?笑)
意を決して中に入ると魚が泳ぐ水槽が置いてあります。

ロッカー・お風呂紹介(3F)

受付のすぐ横が更衣ロッカーです。
ロッカー室を見渡すとたまに見かける「オリロー避難はしご」も気になりますが、何といってもライターを白い紐で吊るしている光景には無性に心が震えます。(笑)

館内着を着ていざお風呂へ。
お風呂入り口手前には簡易脱衣所があります。

浴槽はというと、浴室の真ん中にお湯のお風呂と水風呂の2つのみ。しかも内湯と水風呂はほぼ同じ大きさ。つまり水風呂が大きいということ。(笑)
そして水風呂は高齢者の心臓発作防止でしょうか。普通のサウナ店の水風呂よりもかなりぬるめなので、冷たいのが苦手な人でもここならすんなり入れるかも。

シャワーは「湯」と「水」と別々に水栓を回せます
注意事項として、大元の水栓が「止」になっていると出てこないので、大元を「シャワーマーク」か「カランマーク」に回してから、湯栓/水栓をひねろう!
5Fでコトが終わって風呂に入りに来た男たちが、まだ太さを残した逸物をシャワーで洗い流してたりします。(本当)

  • お湯のお風呂 ×1
  • 水風呂×1(風呂と同じ大きさの浴槽・ぬるめ)
  • 高温サウナ(無音・静寂)×1
  • アカスリ台×1
  • シャワー×13台+立ちシャワー×1台
  • 水飲みコーナー ×1

浴室入り口のすぐ横ではマッサージも受け付けています。
しかもその部屋は施術中は中が見えないようにカーテンで完全に仕切って密室として行います。
男性施術者ですし、何か妄想しちゃいますね…!(笑)

化粧ルーム・食堂紹介(4F)

↓化粧ルーム

種類の違う2種類のアメニティーが設置されています。
ドライヤーは2つしかありません。

↓食堂&リクライニングチェア(休憩室)

ちゃんと食堂があり、奥には1人男性スタッフが待機しています。
メニューの数もわりと豊富なので、気が向いたら何か頼んでみては…?朝食メニューもある模様。

どうでもいいですが、食堂の個人テーブルは画期的
足を置くところがついた可動式のテーブルです。
これを発明した人はとっても怠惰で姿勢が悪い人だったと思う。(笑)

一般仮眠室紹介(4F)

食堂の反対方向には一般仮眠室と5Fへの階段あり。
ここまでは普通の施設なんです。(もう張り紙が普通じゃないけど笑)
店としても4Fまでは「一般向け・ノンケ向け」ということになっています。
恐らく一般仮眠室で何かイタズラしたら退店させられることでしょう。一般客とハッテン客の共存のため、棲み分けが徹底されています。

ご覧いただいた通り一般仮眠室も十分怪しくディープな雰囲気が漂っております…。笑
一般仮眠室でのいかがわしい行為は固くお断り致します」の張り紙。
ここまでデカデカと、ストレートな文言の張り紙もすごいですね。
さて、この一般仮眠室の2段ベッド、手作りなんだと思いますが、その詳細を↓↓

全てベニヤ板みたいなので作ってあって、溢れ出るD.I.Y.感。
上段は特に体重がかかるごとにギーギーガタガタと結構な音が鳴ります。
寝がえりうつだけでも音がするので、出たり入ったりすると下段の人に迷惑でしょう…。

さらにベッドは横との仕切りが低いのと高いのと交互にあります。
低い仕切りだと、横の人にちょっかいを出しやすい高さですが、ここは一般仮眠室。
マナーは守ってここは5Fのガチなスポットを堪能しましょう。(笑)

まだ下に続きます

[白蜜乳業] の【ウルトラクールビズ】

「ウルトラクールビズ」
それは、極小ビキニにネクタイとソックスだけという、極限まで布地を省いたスタイルだった。
妻子持ちの会社員・黒田剛司は、ビルダー並みの屈強な巨体と常人離れした巨根の持ち主。
そんな彼は、否応なく目立つたくましい肉体と大きな股間の膨らみをさらす格好で出歩かねばならないことに羞恥を感じる。

専科仮眠室紹介(5F)

いよいよ上野サウナの核となるスポット「専科仮眠室」
この専科仮眠室を目当てに人が来ている、集客が成り立っていると言っても過言ではありません。
「専科」とありますが、そもそもこの施設自体が男性オンリーの店なので、この5F専科仮眠室は「男色専門」ということでしょうか。「関係者以外立ち入り禁止」の張り紙までしてあります。
即ち中身は、お店公認(?)のハッテン場です。

5Fへ着くとなんとなーく生臭い匂いがします…。(本当)
換気扇がないのか、部屋の中だけで空気が循環している気がします。

肝心の室内ですが、ろくな写真が撮れず…。
THEハッテン場なのでウカウカとは撮れないんです…。
だってすぐ横では親父さんが男に覆いかぶさってエロい吐息を漏らしてて、向こうではチュパチュパ、後ろからはアンアン、遠くではコトが終わった男2人が「賢者タイム的な話」をしてるんですよ。(本当)

ノンケサウナにしてノンケ仮眠室にあらず。
仮眠室をコンセプトにしたハッテン場です。(笑)
堂々とフェ〇や、複数プレイその光景を傍から視姦する行為が繰り広げられています。
そんな中でも隙をついて頑張って撮ってみたんですが、室内も暗すぎて、シャッター速度を遅めにしたらブレちゃいました…。(笑)

ガテン系な30代~50代とガッツリやりたいってときには良いと思います!
なお、5F仮眠室は布団がたくさん並べられた大部屋なので、一対一でヤッていても、他の人が参戦してきたり見られたりする可能性は高いので、そういうのが苦手な人は不向きかも。
逆にいろんな人に手を出したい人や、そういう気分のときにぜひ。

※上野サウナは2019年5月6日の営業を持って閉館しました。

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サウナ&カプセルホテル ダンディ②(閉店中)

※この記事は『サウナ&カプセルホテル ダンディ』の関連記事です。
※ダンディは2019年9月8日の営業を持って閉店(休店)しました。

前回、概要を紹介した上野にある巨大カプセル施設「ダンディ」。
今回は内部のホットスポットのご紹介です!

外観

大通りに堂々とたたずむダンディのビル。
夜は南国ラブホテルのような光を放っています。
1階にパチンコ屋もあるため、見た目の娯楽施設感がすごいです。

近くに寄ってみると今度は「ゆ」アピールがすごい。笑
二股温泉』と書いてある通り、 ダンディの風呂は一応「温泉」なのです。
温泉の定義の1つに、水に含まれる特定の成分が一定基準以上であれば良いというのがあるので、これに該当するいわゆる「人口温泉」でしょうか?

帰宅難民を含め、ふらりと立ち寄る人も取り込もうと、立派な看板も掲示してあります。

いざ、入館!

エレベーターで6Fの受付へ。
3F~8Fまで全部ダンディですが、1Fとの往復専用エレベーターです。

ちなみに写真の通り、エレベーターは2基あるんですが、片方は館内移動専用エレベーターとして使われており、 1基しか使えません
1F⇒6Fはまだしも、館内移動も1基のみでまかなう構造のため、館内の移動時はエレベーターがなかなか来ません!
館内の移動は階段がオススメです!!

受付・サウナロッカー・食堂(6F)

入ってすぐの下駄箱。
写ってない所にもまだありますが、かなり埋まっています。

もしサウナのみ(カプセル等なし)の場合にはメンバーズカードもしくはスマホアプリで300円OFFが適用されます。
サウナのみの人は受付横のロッカールームでお着替えしましょう!

6Fには食堂もあります。アプリで割引クーポンがよく配信されています。
夜の定食も、モーニングもやってるので、お腹空いた人は試してみては。

カプセル紹介(4F・5F・8F)

ここのカプセル数は圧巻!!
4F・5F・8Fがカプセルフロア300室越えの設置です。
それだけノンケがいっぱいいるってこと!

  • 4001~4078 デラックスカプセル(大きさ同じ)。Eの字型通路に沿って設置。
  • 4079~4132 デラックスカプセル(大きさ同じ)。ロの字型通路に沿って設置。
  • 5001~5078 スタンダードカプセル。Eの字型通路に沿って設置。
  • 5079~5132 スタンダードカプセル。ロの字型通路に沿って設置。
  • 8001~8045 デラックスカプセル(大きさ同じ) 。コの字型通路に沿って設置。

スーペリアとかデラックスとか記載がありますが、全部大きさは同じで、寝具の質が違うようです。

迷路のようにカプセルが並んでおります。
簾を開けっぱなしで爆睡してる人がいたり。
泥酔さんは足がはみ出ていたり。

ロの字型の方は、窓に面しているため設置数が少ないです。
そしてこの窓。それはそれは鏡のように、ものすごく景色を反射します。
探検中に前ばっかり気にしてても、後ろ側もバッチリ窓に映ってますよ

カプセル(スタンダード版)の中はこんな感じ。
ちゃんとコンセントもあります

・・・ん?・・・TENGAの張り紙!?!?

すげえな。販売してるからカプセルの中で使えってことだよね!?
ここでオナホ使ったら音が筒抜けっすよ…。
店側もエロ歓迎モード。笑
旅行で気分が高まって興味本位でTENGAを買う若者ノンケさんや、家で満足にオナニーできない既婚親父さんが……買うかなぁ?
みんなカプセルの中でオナニーはするものの、TENGAを使おうと思うのは、やっぱ露出好きさんじゃないかな…。笑

それに簾の隙間がやはり結構ありますな。
カプセル内の電気がついてたら、外からよく見えるジャマイカ!
ということで、ノンケさんなのかゲイさんなのかは不明ですが、 実際問題、見せたがりが結構集まります…。

ちなみに!朝の掃除の時間にはカプセルの中のゴミがいったん通路に出されるんだけど、管理人が行った日にはその中に普通にTENGAも転がっていました。笑

TENGAディープスロートTENGAディープスロート TENGAバキュームコントローラーTENGAバキュームコントローラー

お風呂紹介(7F)

カプセルフロアから7Fの大浴場へ。
迷路のようなダンディのフロアガイドも掲載

エレベーターを降りると突然の『マッサージ倶楽部』。笑
ここに受付もあってマッサージができるようです。
施術台が4~5台はあると思います。
こっちからすると、お風呂に行くたびにこのマッサージゾーンを通るので、何となくイヤなんっすよ……。

気を取り直して「温泉」を売りにしている大浴場。
そんなに大きくはないです。

  • お湯のお風呂(温泉)×1
  • 露天風呂×1
  • 水風呂×1
  • サウナ×1
  • シャワー×8台+3台(L字型に配置)
  • 立ちシャワー×2台

露天風呂は純粋にオススメです。
露天風呂のところには椅子が1つあるので、夏場なんかはそこで涼むのも◎
風呂場内に冷水機(水飲むやつ)もあるので、水分補給もばっちり。

あとは中2階というかロフトみたいになってて、螺旋階段を上がるとアカスリコーナー
こりこりと違って、ここで勃〇を見たことはありません。笑

さてさて、このお風呂なんですが、ダブルで嬉しいことが。

1つめは、朝7時~10時は追加のフェイスタオルが無料設置されます。
朝は新しいタオルが使えるなんて、これはユーザーとして単純に嬉しい!

2つめは、朝の7時~10時は風呂が激混みなこと。
せっかくサウナ施設に泊まったからには、多くの人が朝風呂に行こうとするのは自然な心理。
宿泊可能数は300人越えのキャパなのに、風呂はと言えばシャワーが13台…。
13台フル稼働で一人が10分使っても1時間で78人。3時間で234人…。
コレジャア全然捌キキレナイヨ!笑
朝風呂に行ってみたらシャワーを待つハメになることもしばしば。

が、逆に言えば、朝は湯船の縁に腰を掛けてぼーっとしてればノンケさんが自動的に目の前をいっぱい通ります
顔と体型とち〇この相関関係の統計が取れるんじゃないかと言うぐらいに、それはそれはいろんなタイプのノンケさんが続々とやってきます。

ちなみに!朝〇ち状態で脱衣所に来て、タオルで頑張って押さえて隠しながら風呂に行ってる若いノンケさんを時々見かけます。
他の施設では全く見かけないんだけどなあー。

より高い快感を目指す!男のオナニー大図鑑

仮眠室・簡易個室紹介(3F)

誰でも使える仮眠室
カプセルがいっぱいで、サウナ利用のみの料金でも仮眠室は利用可能です。

仮眠室の入り口から撮った感じ。
まずは手前に雑魚寝の布団が敷いてあります。イマドキこんなのなかなかないです。笑
まだ布団はいっぱい空いてるのに、横の布団に陣取ってくるのがここのスタイルみたいです。
こりこり同様に、布団を駆使したテクニックが必要とされますね。笑

奥側にはリクライニングチェアが設置されています。
だいたいみんなテレビつけっぱなしなので、行くと明るいです。今にも起きそうです。笑

雑魚寝マットの部屋とはガラスのパテーションで仕切られています。
リクライニングチェアの端の列の人は雑魚寝マットの状況がよく見えるはず。(みんな寝てるけど)

雑魚寝マットの部屋は、よく分かるように明るく撮ってみたものの、実際には4枚目の写真くらいの暗さです。

ん・・・?え・・・!?4枚目の写真。。。。。
これ、何の気なしに撮ったんですが、、、時計の下の人…。

反対側から撮ったのが5枚目。
これまた……。手前のおじいちゃん、元気良すぎです。笑

こういうのはだいたい奥側に集まる傾向にありますが、奥側は照明がついてます。
昔は最奥にもマットがあって電気も点いてなかったんですが、2018年の秋ごろ?にこのレイアウトになりました。

皆さん、マナーは守ろう!!!

仮眠室の階にもう1つ設けられているのは、簡易個室!

簡易個室、即ちそれは漫画喫茶かネットカフェのようなブース
1~14番と15~30番の2通路構成で、 Ⅱの字型通路に沿ってブースが並びます。
しかもこの仕切り、170cmぐらいしかありません!
中が見えちゃうよ…。

中にはテレビと、ご丁寧にティッシュとゴミ箱
もう完全に、寝る前に処理してくださいってことじゃんか。笑

ここも露出好きさんが結構います。
扉を半開きにしてオ〇ニーしてたり、下半身裸で寝てたり。
うーん、ちゃんと閉め忘れたのかな?笑

ということで、ダンディはもう本当にノンケ(+ゲイ)のテーマパーク。
価格が安い日を狙って!いざ!!(マナーは守りましょう)

[ミタロウ定食] の【先輩に夜這いする話。】